Bikyu-Diary

20260609

2026-06-09 22:05

別に書くことがないな〜、と思っていたら書きたいことを思い出したので書く。

VRCに貢献したい。

VRCの炎上事について考えてしまった。別に私が何かを思って行ったことで何かが変わるなんてことはないのは分かっているのだけど、妙に気に障っていた。

率直な気持ちを補足せずにまっすぐTwitterへあげたら変な伸び方をして軽く炎上しかけた。鍵率が結構ついて、真っ当なリプから何も分かっていないリプまで沢山ついた。インターネットでここまで反応をもらえたのは久しぶりだったので驚いた。

別にどっちが正しいとか何が悪いかとかには興味はなくて、何もVRCに貢献していない人間が、VRCの発展に一枚噛んでいた人間に対して、好き勝手に物事を語っているのが、本当に気に食わなかったってだけなのだけど。

別にインターネットには子供もいるし、よくわからない大人もいるので今更に限ったことではないのだけど、意外と文章や物事について考えられる人間って少ないのだな〜と思う。というと自分を棚に上げてしまっているので、冷静に物事を俯瞰して見ることのできる人間でありたいのだと思う。

こんな時に自分を誇ることができるように、何かVRChatに貢献できるようになりたいな〜。何をすればいいんだろう。時間もないしね。ゆっくり何か考えてみます。

仕事で新入社員がきた

全体研修を終えた新入社員がようやく部署に配属されてきた。自分を驚かせてくれるくらい技術に強い人がきてくれることを期待していたのだけど、そんなことはなかった。別にいいんだけどさ。

何かわからなかったら質問をしてね!とは行ったものの、簡単なプログラミングの構文とかについて質問をされても少し困ってしまう。その目の前で触っている端末で検索するなり、AIにでも聞けばいいものの。

とはいえ、そう返してしまうと一応研修の講師役として存在している私の存在意義がなくなってしまうので困る。いや、当然本業務もフルであるんだから無理に新人と本気で向き合う必要はないのだけど。別にAIに聞けや!って言って良くない?

というか、つい先日一年目になる後輩が入ってきたと思ったら、その子が庶務手続きとかを教えているのをみて怖い。時間が経つのが早すぎる。もはや口癖となっている気もする。

時間に置いていかれないように頑張りましょう。日記も毎日何か書き残しておきたいね。